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DIARY

ふくらみのぶぶん

内装もかなりのところまでつめて来れた。
アタマの中でぼんやりと思っていた事が実際にカタチとなる準備が整いつつある。
なんだか、わくわくしている。
24時間わくわくしている。
だからなのか、日が経つのが遅すぎる!
四六時中考えているから余計のことなんだろう。
もうね、アタマの内部が膨張しまくり。
そのうち破裂し、そして僕の頭上に一輪のヒマワリが目を出し、最後にはそれはそれは綺麗なお花畑ができることでしょう!